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PM2.5濃度状況及び注意喚起

現在、注意喚起情報はありません。

(お知らせ更新時刻:2022年05月21日 12時15分)
 地域 市町村名
○が付いた地域が注意喚起の判断濃度を超えた地域  一般環境測定局の午前5時、6時、7時の平均濃度の2番目に大きい値
(単位:μg/m3)
○が付いた地域が注意喚起の判断濃度を超えた地域  一般環境測定局の午前5時から12時の平均濃度の最大値
(単位:μg/m3)
大阪市 20.7 16.3 大阪市
堺市 14.7 15.4 堺市
北摂 15.7 18.4  豊中市、池田市、吹田市、高槻市、茨木市、箕面市、摂津市、島本町、豊能町、能勢町
北・中河内 19.7 19.8  守口市、枚方市、八尾市、寝屋川市、大東市、門真市、東大阪市、四條畷市、交野市
南河内 11.0 14.5  富田林市、河内長野市、松原市、柏原市、羽曳野市、藤井寺市、大阪狭山市、太子町、河南町、千早赤阪村
泉州 11.0 11.6  岸和田市、泉大津市、貝塚市、泉佐野市、和泉市、高石市、泉南市、阪南市、忠岡町、熊取町、田尻町、岬町

※ 「朝」「昼」とも、測定局の停電などで1つも濃度データが得られなかった地域は欠測(****)とし、注意喚起の判断は行いません。
※ 「昼」において、午前5時から12時の8時間のうち、濃度データが得られなかった時間が4時間以上の測定局は注意喚起の判断に用いません。

なお、注意喚起時の行動の目安は次のとおりです。

大阪府内の本日のPM2.5データを見る方法
 本日のPM2.5データを一覧で見るには、このリンクをクリックしてください。

大阪府は、府域が狭小であること等から、注意喚起は全域に行うこととしています。
 注意喚起の予測にあたっては、府域を6つの地域に分けて、地域ごとに濃度レベル(※1)を算出した上で、1つの地域でも判断濃度を超えた場合(※2)には、大阪府の全域に注意喚起を行います。

(※1)「地域ごとの濃度レベル」とは
以下の方法で、府内の6地域ごとの濃度レベルを算出します。
 <朝の濃度レベル>
 ・一般環境測定局の午前5時、6時、7時の1時間値の平均値の2番目に大きい値。(3時間全て欠測の局は集計から除く)
 ただし、地域で午前5時、6時、7時の1時間値の平均値のある局が1局となった場合、その局の濃度を「朝の濃度レベル」とします。
 <昼の濃度レベル>
 ・一般環境測定局の午前5時から12時までの1時間値の平均値の最大値。(8時間のうち4時間以上欠測のある局は集計から除く)

(※2)「1つの地域でも判断濃度を超えた場合」とは
以下の場合をいいます。
 <朝>
 ・府内の6地域のうち、朝の濃度レベル>朝の判断濃度(85μg/m3)となった地域が1つでもあった場合。
 <昼>
 ・府内の地域のうち、昼の濃度レベル>昼の判断濃度(80μg/m3)となった地域が1つでもあった場合。

 PM2.5の注意喚起に関する国の指針はこちら(環境省サイト)
 大阪府の注意喚起の方法等についてはこちら(大阪府サイト)

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